Feb 17, 2009

しばらく使用しない場合は、一時的廃車手続き

家に車を置いては、転勤をしたので乗らないのに自動車税の請求が来てしまって無駄だと思うし、廃車にするには、まだ決心がつかないので一時的に廃車手続きをしています。家に耳がある時期に再び乗ることができるようです。あとは自動車税がかからず、また、手続きをして使用することができます。
まさか自分が、誰も考えることが、交通事故だと思っています。自分が注意しても、相手からぶつかってくる可能性があります。交通事故は自分だけで避けられない場合が多いです。それで私は自動車保険に入っています。まさかとは非常に必要だからです。お金の面でも相手との通話でも、保険屋さんが入ってくれるので便利です。万が一に備えて自動車保険ですね。
 池袋東口エリアに8月18日、「焼肉丼たどん池袋店」(豊島区東池袋1、TEL 03-3983-3559)がオープンした。(池袋経済新聞)

 店舗面積は17坪、席数は19席。運営はライゼフーズ(千代田区)。「焼肉丼 たどん」は秋葉原に続く2号店となる。

 「秘伝のたれと厳選黒毛和牛」を使ったカルビ丼をはじめとする各種焼き肉丼を提供する同店。メニューは、カルビ・ハラミ・豚ロースの3種を盛った「スペシャル丼」(900円)、「バラ焼丼」(500円)、「カルビ丼」(並650円)、「ピビンバ」(並600円)など。

 「秋葉原本店で好評のキムチ無料食べ放題サービスを池袋店でも実施している。ジャズが流れる店内は落ち着いた雰囲気なので、女性お一人でも気軽にご利用いただければ」と大西店長。

 営業時間は11時〜24時。

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 ホテルグランヴィア大阪(大阪市北区梅田3)は9月1日、ビジネスパーソンをターゲットにした「携帯防災セット付き宿泊プラン」を発売した。(梅田経済新聞)

 「東日本大震災の発生以降防災対策への関心は高まっているが、備える必要はあると思いながらなかなか準備ができていないのでは」と、防災用品のセットを特典に付けた同プラン。9月1日の「防災の日」に合わせ、9月・10月の2カ月間限定で販売する。

 出張経費を定額支給から実費精算に変える企業が多い中、昨今のビジネスパーソンをターゲットに据えた宿泊プランでは、出張者自身がもらえる商品を特典に付けるホテルが多いという。同ホテルでは「防災への意識を高めていただくきっかけになれば」(広報の高田佳江さん)と防災セットを選んだ。

 防災グッズは、ライト付きFMラジオや防水・防寒に役立つというアルミシート、ホイッスル、ピルケース、ジッパー付きポリ袋が難燃加工ポーチに入ったもの。サイズは18センチ×15センチとコンパクトなので「デスクに入れて備えてもらえれば」と高田さん。

 料金は、ビジネスシングル=7,900円〜、セミダブル(1人利用)=8,400円〜、デラックスシングル=9,900円〜。10月31日まで。

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ホテルグランヴィア大阪


 南海難波駅(大阪市中央区難波5)で9月1日、特急「サザン」として使用される新型車両「12000系」の運行開始セレモニーが行われた。(なんば経済新聞)

【画像】 和歌山市駅に向けて出発する新型特急「サザン・プレミアム」

 同車両は、難波から和歌山市・和歌山港を結ぶ有料特急「サザン」として運行されている、「10000系」車両を改善した新型車両。4両編成を2編成(合計8両)導入し、1編成あたり242席を設けた。シャープの「プラズマクラスター技術」を大手私鉄で初めて採用したほか、座席幅を拡幅、各座席にコンセントを設置、女性や子ども連れなどの利用を想定した多目的室を設けるなど「ワンランク上の設備・利用価値を提供する特急」と位置付け、「サザン・プレミアム」の愛称を付けた。

 セレモニーでは、難波駅を9時45分に出発する「サザン11号」を「セレモニー列車」とし、担当運転士と車掌に花束を贈ったほか、関係者があいさつとテープカットを行った。「これまでビジネス利用が中心だったが、これからは女性や子どもの方にもご利用いただきたい」と南海電鉄執行役員鉄道営業本部副本部長の桝元政明さん。シャープ常務執行役員国内営業統轄兼国内営業本部長の岡田守行さんは「プラズマクラスターイオン発生機を搭載していただきありがたい。ワンランク上の車内空間を楽しんでほしい」とあいさつした。

 鉄道ファンら50人余りが見守る中、係員の出発進行の合図とともに同車両は和歌山市駅に向けて出発した。


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出発の合図で和歌山市駅に向けて出発した(関連画像)
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