Jan 28, 2010
私たちの家で初めてご注文の家具
我が家には部屋に変に無駄なスペースがあるので、そこに合うフレーズを探していましたが見つかっていない。費用がかかるが、思い切って注文の家具を注文することにしました。家具職人取りに現場の寸法もらい、家具の表面の部分のサンプルとカタログをもたらしました。周囲のインテリアと調和する柄や色がたくさん迷ったのですが、メープル材を決定しました。決定の決め手は、メープルの木の棚の近くにあったからです。完成された注文の家具は、部屋にマッチし、非常に満足しています。先日、水の循環サイクルと太陽エネルギーを利用したエコハウスを見学しました。床材や壁も、すべての森林資源を利用していて感心したのは、松食い虫の被害木を複合活性炭ボードに加工し、断熱効果、シックハウス対策、結露防止などによると長寿命化を図った - です。クリーンエネルギーを使用したエコハウスの中はまるで森の中の家のような快適な空間でした。
【カイロ時事】リビアの首都トリポリの大半を支配下に置いた反政府勢力は23日、カダフィ大佐支持派が立てこもるトリポリの居住区兼軍事基地バーブ・アジジヤを制圧した。大佐や次男セイフイスラム氏の行方は分かっていない。
ロシア・メディアによると、カダフィ大佐は同日、ロシアのイリュムジノフ国際チェス連盟会長との電話で「トリポリにおり、国を離れるつもりはない」と語っていた。大佐の消息が伝えられたのは21日以来のこと。
一方、東部の都市ベンガジなどから出撃した反政府側部隊は西方へ進撃し、ロイター通信によると、大佐派から石油都市ラスラヌーフの支配権を奪取した。大佐側の抵抗は続いているが、反転攻勢は極めて困難な情勢だ。
現地からの報道によると、バーブ・アジジヤ一帯には反政府勢力の戦闘員や支持者が大挙して押し寄せており、砲撃音や銃声が鳴り響き、北大西洋条約機構(NATO)軍による空爆も続いているもようだ。
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【ワシントン時事】米商務省は23日、7月の新築一戸建て住宅販売件数が季節調整済み年換算で29万8000戸と、前月比0.7%減少したと発表した。これで3カ月連続の減少となり、今年2月(28万1000戸)以来、5カ月ぶりの低水準となった。
6月の販売件数も当初発表の31万2000戸から30万戸に下方改定されるなど、住宅販売の落ち込みの深刻さが一段と鮮明になった。
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【モスクワ時事】リビアの最高指導者カダフィ大佐と親交があるロシアのイリュムジノフ国際チェス連盟会長は23日、カダフィ大佐が同氏との電話で「無事でトリポリにいる。リビアを離れるつもりはない。勝利を確信している」と語ったことを明らかにした。インタファクス通信が伝えた。
同会長によると、電話による会話はモスクワ時間の同日午後6時(日本時間同11時)に行われた。大佐の長男のムハンマド氏が突然、電話してきたとしている。
カダフィ大佐は「西側のテレビの虚偽の報道を信じるな」とも話したという。
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リビアを離れない=カダフィ大佐
カダフィ大佐拠点に猛攻=反政府勢力、東部戦線でも進撃
【カイロ時事】ロイター通信によると、リビア反政府勢力は23日、首都トリポリにあるカダフィ大佐の拠点バーブ・アジジアに突入した。
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イタル・タス通信によると、特別列車でロシア・東シベリアのウランウデに入った北朝鮮の金正日総書記は23日、厳重に警備された車列で世界一の深度と透明度を誇るバイカル湖に向かい、クルージングに興じた。また、これに先だち、湖畔の施設ではバイカル湖の水を使用したプールで泳いだという。
この日、金総書記が訪れたのは、ロシアがこれまでに19億ルーブル(約50億円)の国費を投じて整備を進めているリゾート地域。金総書記は地元特産の淡水魚、オームリの各種料理を振る舞われた。
ロシアの報道関係者によると、金総書記は、24日にもメドベージェフ大統領に加えプーチン首相と会談する可能性が出ている。(モスクワ 遠藤良介)
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2011年8月21日、中国で問題となっているリサイクル食用油(生ごみや下水をろ過した再利用油)の危険性について、中国のジャーナリスト、喬志峰(チャオ・ジーフォン)氏は「官僚は“マイ油”持参で外食できるが、我々はどうすればいいのか?」と題する記事をブログサイト・新浪博客に掲載した。以下はその概要。
【その他の写真】
レストランで使われる食用油の危険性は、何年も前から指摘されてきた。広東省では外食の際、自宅や職場から“マイ油”持参で出かけるサラリーマンも増えた。(食の安全を管理する)珠海市食品薬品監督局の局長ですら言うのだ。「不潔な食用油が街にあふれている。根絶は難しい。我々だって外食が怖いんだ!」。局長は認める。職場に食堂がないから、昼は外へ食べに行かざるを得ない。しかし、同僚たちと毎日同じ店に行き、店に“キープしてあるマイ油”で料理させていることを。
外食にマイ油を持参するのは、過剰反応ではないか。面倒ではないか。しかし彼らが持ち込めるのは、“身分の高い”特権階級だからだ。一般市民の我々には不可能な話である。
しかし、油を持ち込めば安全といえるのか。米から豚肉から醤油から酒まで、ありとあらゆる有毒食品が市場にあふれている。我々に逃げ場はない。いつ毒物にやられるか分かりはしない。政府は取り締まりを強化するというが、いつも掛け声倒れ。官僚はマイ油を持ち込めるが、しかし我々庶民は?恐れなき“革命の精神”で食べ続けろというのだろうか。(翻訳・編集/AA)
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