Jul 20, 2010

私は小さい頃からスポーツクラブに通っていました

私は小学校に入学直後からスポーツクラブに通っていました。どんなスポーツかというと、野球です。本当に幼い頃から野球が好きだったようで、よく友達を集めて近くの広場ではしていて、当時のスポーツクラブのオーナーに声をかけて、小学生になると入ることを決定しました。その時は中学生の頃までずっと野球をしていました。
息子が所属するサッカークラブには、専用のサッカーユニフォームを持っています。小学校低学年のときは、数値が含まれていないユニフォームを個人的に買います。しかし、中学年、電話番号が含まれているサッカーユニフォームを買うことができます。自分が何番目の番号を取得するか、非常にワクワクします。しかし、監督に聞いてみると番号、姓のアルファベット順に配るようです。ちょっとがっかりしました。
 平塚市は、市の大型施設(契約電力500キロワット以上)7カ所での7月の節電結果(速報値)をまとめた。本庁舎の削減率が24%など、全7施設で目標の20%削減を達成した。

 市は、基準電力に対する最大使用電力について、大型施設で20%削減、その他の市施設で15%削減を目標に掲げた。施設の一部使用制限、空調の温度管理の徹底、残業の早朝へのシフト、クールビスなどを実施してきた。

 大型施設で最大の削減率は美術館の64%。次いで総合公園49%、中央公民館42%、環境事業センター29%、平塚競輪場28%、本庁舎24%、馬入ふれあい公園23%だった。

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 福井市の殿下地区に滞在している福島県の被災地の子供が4日、福井県坂井市三国町の浜地海水浴場で地引き網漁を体験した。

 被災者を地域コミュニティーごと受け入れる取り組みとして、同地区が空き家やホームステイ先を提供し、夏休みの7月29日から17家族の42人が滞在している。

 この日は子供、保護者計約40人が参加。地元の子供や観光客らとともに沖に仕掛けた地引き網を引き、網にかかった魚に歓声をあげた。

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 池袋サンシャインシティ(豊島区東池袋3)ワールドインポートマートビル屋上のサンシャイン水族館(TEL 03-3989-3466)が8月4日、グランドオープンした。サンシャイン国際水族館の休館から約1年の改装を経て、名前も内装も新たに営業を再開した。(池袋経済新聞)

 オープニングセレモニーではタレントのベッキーさんとさかなクンが登場。学生時代の実習でサンシャイン国際水族館で働いた事のあるさかなクンは思い出を織り交ぜながら海の生物について語った。沖縄県恩納村からサンゴを預かり、育て、沖縄の海に返すという旧水族館からの環境への取り組み「サンゴ再生プロジェクト」に関連して、沖縄県恩納村の志喜屋村長が来賓のあいさつをした。

 「天空のオアシス」がコンセプトの同館。南国のリゾート地をイメージした屋外エリアや海中オアシスをイメージした屋内エリアで、スタッフや海の生物が入場客を出迎えた。

 「新水族館建設にあたり、水族館のスタッフ皆でアイデアを出し合い、設備や展示内容を考えた」と館長の荒幡さん。日本初のドーナツ型水槽「サンシャインアクアリング」や、日本初のクラゲのトンネル水槽の展示「クラゲトンネル」、豊富な水量で多様な海の生き物が生活する同館で一番大きな水槽「サンシャインラグーン」などが一般に披露された。

 グランドオープンを記念したイベント「超水族館ナイトinサンシャイン水族館〜中村元のサンシャイン水族館ナイト〜」が8月8日〜10日、マリンガーデン内パフォーマンスステージで行われる。同イベントはお台場「東京カルチャーカルチャー」の人気トークライブの特別版で、同館展示プロデューサーの中村元さんが新水族館開発の秘密や苦労話などを話す。水族館入場料のみで参加できる。

 営業時間は、夏季(4月1日〜10月31日)=10時〜20時、冬季(11月1日〜3月31日)=10時〜18時。入場料は、大人=1,800円、子ども(小・中学生)=900円、幼児=600円、シニア(65歳以上)=1,500円。これまで販売していなかった水族館単体での年間パスポートも新たに販売する。価格は、大人=4,000円、子ども=2,000円、幼児=1,500円、シニア=3,000円。

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サンシャインアクアリングのアシカを見るベッキーさんとさかなクン(関連画像)
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サンゴの展示(関連画像)
サンシャイン水族館


 米軍再編に伴い在日米陸軍相模総合補給廠(しょう)に新設された任務指揮訓練センター(MCTC)の開所式が4日、行われた。在日米陸軍司令官マイケル・ハリソン少将は「日本の防衛と極東の安全保障に寄与する米軍の姿勢を示す施設だ」とその意義を強調した。

 式典には陸上自衛隊関係者のほか、防衛省南関東防衛局や相模原市の基地担当職員らが招かれた。あいさつしたハリソン少将は「軍事作戦から人道支援、災害救援まであらゆる有事、災害に対応した訓練が可能」として、コンピューターシミュレーションを用いた最先端の施設の必要性を説いた。

 一方、陸自との共同訓練について同司令部広報室長のランドール・バウカム少佐は「共同でできれば効率的だが、現時点で計画はない」と説明。施設を見学した陸上幕僚監部の岡部俊哉教育訓練部長は「世界中とつながる米軍のインフラはさすが。システムも異なり、陸自がこの施設を使用することは難しいだろう」との感想を語った。

 またバウカム少佐は、MCTCの隣地に計画されている訓練支援センターについて、今後2週間で着工し、来夏の完成を目指していることを明らかにした。

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