Feb 11, 2010

窓ガラスの修理、しばらく金

何気なし窓の外を見た。蜘蛛の巣が窓についているものと考え放っておいた。しかし、蜘蛛の巣ではなく、金があったのだ。最近、風が強くて、何かが当たったようです。窓ガラスの修理しばらく荒れ終わって良かった。もし、窓ガラスがケジゴもしていると破片が飛んで負傷していたのかもしれない。窓ガラスの修理、しばらく金がすぐに戻ってしまおう。
我が家では、定期的にキーの交換をお願いします。治安がよくない地域ということもあって、過去に合鍵を使用して泥棒騒動があったが、犯人が長くかからなかった。そんな時にすぐそばにもあって、もしされて正常に鍵交換をすることができない場合だと思うと感動ですね。犯人も捕まっていたのですが、今も習慣的に防犯しています。
 レノボ・ジャパン株式会社とNECパーソナルコンピュータ株式会社は9月30日、レノボの個人向け製品の電話サポート受付窓口業務の委託が完了したと発表した。10月1日より、NECパーソナルコンピュータがレノボの電話サポート「レノボ・スマートセンター」の業務を開始する。

 両社は7月1日付けで「NEC レノボ・ジャパン グループ」を発足。その際、レノボが国内で販売している個人向けPCの電話サポート受付窓口業務をNECパーソナルコンピュータが受託すると発表。NECが長年培ってきたサポートサービスを用いて、レノボの個人向け保守サービスのレベルを高める狙いがあった。

 対象製品は、ノートPC「IdeaPad」シリーズ、「Lenovo G/C/H」の各シリーズ、デスクトップPC「IdeaCentre」シリーズ。個人向けが対象のため、ThinkPadなど法人向け製品のサポートは従来通りとなる。

 サポート受付窓口の営業時間は9時〜18時。毎月第2日曜日と12月30日〜1月3日が休み。


【PC Watch,山田 幸治】

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※(10/1更新)電子ペンの写真を追加。

 「電子ペーパーを使ったメモボード」として一躍人気になった「Boogie Board」の新モデルが三月兎2号店にサンプル入荷した。

【拡大画像や他の画像】

 PDFでのデータ保存機能を搭載した「Boogie Board Rip」で、製品版の入荷は11月頃、予価は未定という(海外での予価は99ドルと発表されている)。

 展示などはされていないが、「スタッフが手すきの際、声をかけてもらえば試用も可能」とのこと。

●saveボタンでPDF化、USBでファイル転送
 PDF化は専用ペンで書いたもののみ、電池は充電式に

 タカラトミーの「せんせい」のようなお絵かきボードとしても使えるとして注目された前モデルのBoogie Board。前モデルにはPCとの連携機能がなかったが、Boogie Board RipではUSBインターフェイスが搭載され、書いた内容を本体に保存、PDFとしてPCに転送することができるようになっている。

 本体表面には“電子ペーパー”として機能する液晶パネル、書いたものを消去する「erase」ボタンのほか、セーブを行なう「save」ボタンが装備。saveボタンを押すと、液晶パネルに書かれている内容がPDF形式で内蔵メモリに保存される。

 ただし、保存できるのは付属の電子ペンで書いたものだけ。前モデルと同様に、スタイラスや爪などで書くこともできるが、電子ペン以外で書いたものは保存されない仕組みになっている。また、「筆圧データも保存されなかった」(ショップ)そう。電子ペンは軽めのもので、電池は内蔵していない。

 PCとのデータ転送は、USBマスストレージクラスを利用。内蔵メモリに保存されているPDFデータをエクスプローラなどで閲覧したり、他のドライブにコピーしたりできる。

 このほか、eraseボタンを無効にできる誤消去防止機能も新たに搭載されているほか、これまで使いきり仕様だった本体電池が充電式に変更されている。

 ちなみに入荷しているのは、かなり初期のサンプル品と見られるもの。表面仕上げなどは「開発中」を思わせる雰囲気になっている。


【AKIBA PC Hotline!】


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 株式会社リンクスインターナショナルは、リード/ライトとも500MB/secを超える高速なCorsair製2.5インチ90GB SSD「Force Series GT CSSD-F90GBGT-BK」を10月1日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は16,980円前後。

 コントローラにSandForceのSF-2200を採用。インターフェイスはSATA 6Gbpsで、最大転送速度はリードが555MB/sec、ライトが505MB/sec。フラッシュメモリはMicron製MLC。平均故障間隔は200万時間。

 本体サイズは69.85×100×9.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約70g。2.5インチ→3.5インチ変換アダプタが付属する。


【PC Watch,若杉 紀彦】

CES 2011でデビューしたGibson Firebird Xは、伝統的な楽器メーカーによる革命的な製品、と呼べそうな逸品だ。Firebird Xを一言で言えば、ギターの中に住みついたコンピュータである。ギター本体の中にFreescaleのプロセッサがあって、Gibsonが承認して同社のWebサイトで売っているアプリケーションが動く。製品そのものが2000種類の音色〜音のスタイルをサポートし、Gibsonのオートチューニングマシンヘッドを使うと、どんなチューニングでも自動的にできる。

ギター純粋派は気むずかしい連中で、Fretlightなど多くのイノベーションが、嘲笑され馬鹿にされた。しかし率直に言ってギターは、?Les Paulがフォーバイフォーの板きれに弦をくくりつけたころから、ほとんど変わっていない。電子音楽が”本物の”楽器を日陰者にしてしまった今、Gibsonがまだまだ新しいことへの挑戦を止(や)めないのは、立派なものだ。彼らは、毎日じっと座って、サンバーストばっかり作ってればいいのに、それをせずに、ソリッドボディのエレキギターの中にPCをマウントしたのだ。

Gibsonは、その前のMIDIギターの失敗に懲りて、プロセッサをアップグレード可能にした。

ユーザが交換できる…フォームファクターと接続性の普遍的な標準規格に準拠。弊社の秘密兵器Pure-Analog™ソースにより、プロフェッショナルなアナログサウンドも可能。ファームウェアはユーザがアップグレード可能、したがってコンスタントな改良やアップデートができる。大量のプロフェッショナルでワールドクラスのサウンドとエフェクトを集めたライブラリを提供。

フットペダルはBluetoothでギターと通信し、音色の制御はギター本体(トグルスイッチとLED付きの”ゴールドノブ”)または、ギターにつないだコンピュータから行う。

お値段は5570ドルとお高い。一部の熱心なギターファンは、この製品を馬鹿にしてFireturd〔仮訳: ファイヤウンコ〕と呼んでいる。ギターと電子技術の結婚は、これまで失敗続きだから、これも今後どうなることやら。とにかく店頭発売は明日(米国時間9/30)だ。テク製品として見た場合には、相当すごいと思うけどね。

製品のページ

(翻訳:iwatani)

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