Jan 03, 2011

ホテル予約ワンクリック

最近のホテル予約は非常に便利です。 PCや携帯電話で瞬く間に予約されてしまいます。私も何度も利用していますが、PCからだとサイトでポイントを持つか、または割引があり、特典があったりと良いことがたくさんあり​​ます。夫も仕事でよく地方に行くのですがホテルの予約コンピュータにしています。
旅行名古屋に行こうと思っている人もいろものが仕事で名古屋に行く人もいるのはその時には名古屋のホテルに泊まると良いでしょう。名古屋のホテルはいくつかありますが、自分に合うホテルは、どのように発見した場合はいいのでしょうか?やはり、インターネットなどで多くの情報があるのでその中から選択しよう。
 バレンタインデーを前に、小田急線新百合ケ丘駅周辺(川崎市麻生区)で13日、多彩なイベントが催される。「スイート・バレンタインしんゆり」と題して、ライブやメッセージ表示などで「甘い」ムードを高める。kirara@アートしんゆり実行委員会の主催。

 「しんゆり・芸術のまち」イメージアーティストのジソンさんが透き通るようなソプラノの歌声を披露する。昭和音楽大の学生が、チャリティーで得た資金で購入したフルートなどを、県立麻生養護学校へ贈呈するセレモニーも実施。同大学の学生のフルート演奏や県立多摩高校の生徒による合唱のほか、フォトコンテストの表彰も行われる。

 また「いつもは口に出せない気持ちを伝えよう」をテーマに、事前に募集したメッセージを、イルミネーションのツリーに設置された電光掲示板に表示。「ずっと一緒だよ」「幸せになろうね」など、大切な人への思いを映し出す。

 同実行委員会の事務局は「14日で消灯するイルミネーションの締めくくりとして、幸せな雰囲気に包まれるイベントにしたい」と話している。午後4時から5時まで。入場無料。メッセージは午後5時45分から約1時間表示する。

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 福知山市が昨年秋、国庫補助事業をめぐって会計検査院から不正経理を指摘された問題で、市が設置した外部検討委員会(委員長・綿島浩一弁護士、4人)は10日、新たに約400万円の不正経理が判明したと明らかにした。
 2003〜09年度の農林水産省の補助事業で、内訳は架空発注で業者に現金をプールする「預け」83万円、契約とは異なる物品を納入する「差し替え」199万円など不正な処理が324万円、補助対象にならない用途に払った目的外使用が78万円。職員による私的流用はなかった、としている。
 多くは台風23号災害復旧関連で、パソコンや机などの備品を消耗品名目で購入していた。ノートパソコンなど4点が現在、所在不明になっている。
 市単独事業でも教育委員会が10万円近い「差し替え」を行っていた。
 同市は昨年11月、国土交通省の補助事業で約1700万円の不正経理の指摘を受けており、検討委は昨年12月から全庁の自主点検内容などを確認し、この日、再発防止策を松山正治市長に提言した。市は昨年秋の同院による指摘分も含め約1400万円を国に返還するほか、所在不明品は管理職らが弁済する方針。

 社会福祉のためにと贈られた寄付を積み立てる目的で、新しく「市社会福祉基金」を設ける方針の横浜市。開会中の市会第1回定例会に議案を提出し、10日の本会議で議論が行われた。市議たちは市内でも広がったタイガーマスク運動を例に取りながら、「芽生えつつある寄付文化を育て、市民に広がる善意の受け皿となるように」と、基金のアピールを市に求めた。

 同基金の発端は、昨年、市に遺贈された1億4千万円。福祉分野への寄付を受けられる基金が市になかったため、市は市社会福祉協議会の基金への積み立てを提案した。しかし、市会は異議を唱え、「『市の社会福祉分野に活用を』との遺志なら、市の事業に直接使うべきでは」と指摘。これを受け市は2010年度内の基金設置を進めていた。

 その後年末年始になり、にわかに広がったタイガーマスク運動。時期を同じくしたこの現象を、市議たちも好機と捉えたようだ。10日の議場では、基金の設置を「こうした(寄付)運動をさらに促進し、共に助け合う文化を横浜から育てていく一歩に」―といった意見が相次いだ。林文子市長も「この機運を逃さず、市のホームページや公報で基金を周知したい」と答弁。市の横浜サポーターズ寄付金のメニューの一つに加え、使い道も明確にしていきたいとした。

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 ひな祭りを前に、横浜市緑区新治町の「にいはる里山交流センター」で10日、小さな「香りびな」作りが行われた。敷地内で取れたラベンダーを詰めて、ほのかに香るひな人形に参加者は「かわいい」と歓声を上げていた。

 同センターが主催し、ことしで3回目。スタッフの山内ミエ子さん(66)が講師となり、同区の主婦ら10人が参加した。

 人形の頭の部分に当たる布を袋状に縫い、その中に綿と乾燥させたラベンダーのつぼみを入れ、香りをつける。参加者たちは、内裏びなのバランスや頭の丸みなどに四苦八苦しながら、5センチほどの人形を完成させた。

 参加した主婦(66)は「顔をかわいくするのが難しい。作っていると時間を忘れますね」と笑顔で話していた。

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