Dec 22, 2008
国内旅行に行った時にプレゼント
今のように昔は、海外はもちろん国内旅行に行く人も少なかったのではないでしょうか。このため、旅行に行く親しい人には必ずプレゼントを買っていくことです。私はクッキーをお土産に買うことが多かったのですが、友人はおいしいととても喜んでくれました。しかし、最近では、頻繁に旅行に行く人が多くのためにプレゼントを買っても食べたことがあるだけになってしまいます。そして今、国内旅行に行く時はちょっとおしゃれな小物をプレゼントとして買うようにしています。私は、短期の時の友人は言った、卒業旅行は東京ディズニーランドでした。それまで私はディズニーにそこまで興味がない。私は仕事がなかなか決まらないで、卒業旅行先は仕事がすでに決まっていた友人に任せていました。実際に行ってみると本当に素敵な所でした。友達との大切な思い出もたくさん作ることができ、その後ディズニーの大ファンになりました。
北方四島への今年度最初の墓参団として国後島(くなしりとう)を訪れていた元島民らが22日、2泊3日の日程を終えて北海道根室市に帰港した。25日には第2陣が択捉島(えとろふとう)に向けて出港し、今年度の墓参は終了する。
今回参加した元島民・遺族は33人で平均年齢70・2歳。同行者を合わせた計44人が北海道の漁業取締船で20日に根室を出港、21日にボートに乗り換えて国後島北東部の礼文磯(れぶんいそ)と乳呑路(ちのみのち)に上陸した。
礼文磯の墓地には85人、乳呑路の墓地には201人が眠る。快晴で天候に恵まれたが、松林やササの葉が生い茂ったクマの生息区域を通らなければならず、墓地へ行くのを断念。2カ所とも墓地の手前に設けられた墓標で慰霊祭をした。
手作りの祭壇には故人の写真、お供え物の果物やお菓子が並べられ、遺族らが冥福を祈った。献花の後、ハーモニカの伴奏で「ふるさと」や「知床旅情」を合唱すると、目頭を押さえる人の姿もあった。
クマ対策のため、現地のロシア人ハンターも同行。乳呑路で墓地行きを断念した直後、ハンターから「草が少ない今年の秋に、道順を調べて目印を付け、次は皆さんがお墓に行けるようにしたい」との申し出があった。
墓参団長を務めた千島歯舞諸島居住者連盟根室支部長の宮谷内亮一さん(68)は「墓へ行けなかったのは残念だが、ロシア人ハンターからこれまでにない友好的な申し出があり、大きな収穫だった。かつて住んでいた場所の散策もでき、団員にとって有意義な墓参だった」と話した。(同行記者団)
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宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7月29日・30日、JAXA相模原キャンパス(相模原市中央区由野台3)を特別公開する。(町田経済新聞)
特別公開は年に一度、非公開の研究施設や最新の研究内容などをわかりやすく紹介するために開く。昨年は「はやぶさ」カプセルを全国で初めて公開し、例年の2倍以上となる3万3,861人が訪れた。今回は同キャンパスのほか、相模原市立博物館、国立近代美術館フィルムセンター相模原分館、相模原市立共和小学校校庭の計4会場で実施する。
JAXA相模原キャンパスでは、「はやぶさ」試料解析の近況報告、「れいめい」運用実演、工作教室や体験ロケットシミュレーション、宇宙探査ロボット大集合など46の展示企画を繰り広げる。博物館では全天周映画「HAYABUSA BACK TO THE EARTH」の上映、専門家による小学校低学年向け講座、CGアーティスト池下章裕さんの展覧会を実施。
フィルムセンター相模原分館では、宇宙科学セミナーと題して、「はやぶさ」プロジェクトマネジャーの川口淳一郎さん、イプシロンロケット開発リーダーの森田泰弘さんらが大人向けに「深く濃い内容」の講座を開く。
「今年の見どころは、はやぶさの試料解析、あかつき、IKAROS、はやぶさ2などの最新情報の公開、宇宙科学セミナー、銀河連邦物産展の開催。当日は大変な混雑が予想され、売店で十分な飲み物を販売できなくなる可能性があるので、飲み物の持参をおすすめする」(JAXA相模原広報担当の添野さん)。
開催時間は10時〜16時30分。宇宙科学セミナーなど一部の企画は事前に整理券を配布する。当日の電力状況によっては、開催時間や内容を変更または中止する。JR淵野辺駅南口から直通の無料送迎バスを運行する。
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JAXA
第93回全国高校野球選手権神奈川大会(22日、4回戦) 武相が第1シードの厚木北を7−0の七回コールドで下し、ベスト16入りを果たした。
武相は二回、9番・井口の2点適時打で先制。3−0にリードを広げて迎えた6回にも2番・歌川の2点適時打などで3点を追加し、厚木北を突き放した。
厚木北は好機を得点につなげられず、試合のペースを奪い返せずに敗れた。
厚木北0000000=0
武相 0210031x=7
(七回コールド)
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