Mar 09, 2010

コンピュータの修理上手な父

うちの父は機械に非常に強く、通常は何でも修正することができます。特に、コンピュータの修理お手の物で、今はこれだけ普及しているコンピュータですが、我が家ではPCが珍しいものだった時代の中でいました。問題が起きても、父があればすぐに回復した。その影響なのか妹も、コンピュータの修理得意です、今現在そのような方面の大学に通っています。
ドラゴンネストは、インターネット上で楽しめるゲームの一つです。今ではインターネット上で多様なゲームを遊べるようになっていますが、このドラゴンネストもブムイドゥェゴイトヌンようです。ただし、これらのゲームの需要がジョヨンリョンファハゴイトヌンガ気になるところでしたし、大人が楽しむには良いかと思います。
 ◇宝珠川と郡家川、ピーク過ぎていた 市消防防災課「尚早と判断」
 台風15号による記録的な豪雨に見舞われた先月20日、淡路市が志筑、郡家地区の3143世帯に避難勧告を出す約2時間前に、志筑地区を流れる宝珠川と郡家地区の郡家川が増水して警戒水位を突破。周辺住民を避難させるかどうか判断の目安になる避難判断水位に達していたことが14日、分かった。【登口修】
 県洲本土木事務所によると、宝珠川では20日午前6時、警戒水位を突破し、同10分に避難判断水位に達した。一方、郡家川では同10分、警戒水位を越え、同15分には避難判断水位に上昇した。
 両河川には1〜3号の水防警報が発令されていた。各水防警報発令時と避難判断水位に達した時点で、県洲本土木事務所が県のフェニックス防災システムと電話、ファクスを通じて市に連絡する仕組みになっている。
 宝珠川の最高水位は午前7時40分、3・05メートルまで上昇。郡家川は同50分に3・27メートルに達した。市が両地区に避難勧告を出したのは同8時5分で、避難判断水位を突破してから約2時間たち、水位がピークを越えて低下しだした時間帯だった。
 市消防防災課は「県洲本土木事務所からの連絡は職員がそろっていなかったので情報の確認ができていなかった。午前6時すぎから職員が志筑地区の志筑川と支流の宝珠川、同6時半ごろには郡家川を見回り、いずれも水位が上昇していたが、川が氾濫している状態ではなかったので、避難をさせるまでに至っていないと判断した」と話している。
〔淡路版〕

10月15日朝刊

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 県信用組合は14日、県内の年金受給者の口座に本来上乗せすべき金利を設定しておらず、04年からの7年間で金利計約783万円を支払っていなかったことを明らかにした。
 同信用組合によると、年金受給者の口座の金利は、通常の金利に0・1%(07年3月までは0・03%)の利率を上乗せして適用していた。ところが、今年8月5日、店舗から本部に新規加入者の金利設定の方法について問い合わせがあったため、県内23店舗の対象1万6320口座を調査したところ、04年5月から11年8月まで3256口座で上乗せ金利の設定入力漏れが判明したという。
 同信用組合は17日から対象者を直接訪問し、未払い金利の計算書を交付し、口座振り込みなどで支払う。すでに解約されている口座もあり、同信用組合ホームページで呼びかけている。問い合わせは同信用組合(フリーダイヤル0120・18・6522)か各営業店まで。【米山淳】
〔神戸版〕

10月15日朝刊

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 東日本大震災で神戸市が職員を派遣していた宮城県名取市の佐々木一十郎市長が14日、神戸市役所を訪れ、矢田立郎市長に支援への謝意を伝えた。
 神戸市はこれまで名取市に143人の職員を派遣し、避難所の運営やり災証明調査などにかかわった。また、義援金2000万円を送っている。
 佐々木市長は「これほど大規模な災害は初めての経験だったので、阪神大震災を経験している神戸市からはさまざまなことで助けてもらった」と話し、矢田市長に感謝状と地震後の街並みをまとめた写真集を手渡した。
 今後の復興政策について、佐々木市長は「市民一人一人の思いがあるが、一日も早く市民の合意形成を図り、失われた街の復興をスタートさせたい」と述べた。矢田市長は「同じ被災地としてこれからも支援していく。どんなことでも相談してもらえれば」と答えた。【米山淳】
〔神戸版〕

10月15日朝刊

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 京都の世界遺産を舞台に絵画や陶芸、写真などさまざまなジャンルの作家による「観(かん)○光(ひかり) ART EXPO 2011」が15日、京都市東山区の清水寺など3カ所で開幕した。東日本大震災の復興に向けた未来への「光」のテーマを、作家がそれぞれ解釈した約500点を出展した。
 清水寺経堂には在日ドイツ人作家2人の作品を並べた。ゲオーク・マテスさん(69)は、赤色の光がオーロラのように弧を描く写真で、夜の信号やネオンの光を、カメラを振ってぶれさせた。アンティエ・グメルスさん(49)も鏡の破片などを貼り付けた絵画で、「心の中の幸せを照らすように」との思いを込めたという。
 森清範貫主が復興の願いを込めて読経し、作品が並べられた経堂内がひときわ厳かな空気に包まれた。
 今年で3回目で、30人の作家による実行委員会が主催した。
 会場は清水寺と二条城(中京区)二の丸御殿、泉涌寺(東山区)で、24日まで。無料だが、一部で入城料などが必要。

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