Jan 08, 2011
恋人に誕生日プレゼント
友達の誕生日は、簡単にギフトを選ぶことができます。女性ならぬいぐるみ、男性なら時計などを私はプレゼントがあります。一番ギフトの選択が難しいのは、恋人の誕生日プレゼントです。いつも一緒にいるにもかかわらず、今一番欲しいものは何か全く思いつきません。最愛の人から受けるものなら何でも嬉しいよく言うがやはり恋人の誕生日に一番喜ぶプレゼントを贈りたいです。学生時代、同人誌に陥っていた時があった。友達もコスプレが好きな子もいて、一緒にコミケエでもあった。一度だけコスプレを聞いてみたことがある。確かにゲームのキャラクターだったと思う。自分とは違うキャラクターを演じるのは、意外に楽しいものだ。照れくさかったけど、すごく楽しかったことを覚えている。今では様々なコスプレが。あんなものだと思って、やってみることをおすすめします。
◆広島4─2巨人(16日・マツダスタジアム) 原巨人が、先発グライシンガーの不調で今季4試合目にして初黒星を喫した。初回、ラミレスの2ランで2点をもらったグライシンガーだが、その裏、広瀬の適時打と岩本の犠飛で2点を失うと、2回にも梵、広瀬の適時打で2失点KO。それでも、2番手以降の中継ぎ陣は広島打線を無得点に抑えた。
打線は1回、2番・脇谷が右中間三塁打を放ち、4番ラミレスが3試合連続の本塁打を左越えに運び2点を先制。しかし2回以降、広島投手陣を打ち崩せず、得点を奪えなかった。
広島は、09年センバツ優勝投手の今村が2番手で登板。3回1/3を無失点に抑え、プロ初勝利を飾った。
[試合経過]
◇9回
【巨】(投手サファテ、三塁木村)長野一飛、ライアル中前安打、加藤右飛、金刃の代打亀井遊飛
(巨0、広X)
◇8回
【巨】(投手青木、二塁小窪)小笠原三振、ラミレス三ゴロ、高橋三振
【広】広瀬二ゴロ、トレーシー四球(代走木村)、栗原、岩本ともに中飛
(両軍0)
◇7回
【巨】アルバラデホの代打矢野中飛、坂本一ゴロ、脇谷三邪直
【広】(投手金刃)今村の代打小窪三飛、梵中飛、東出遊ゴロ
(両軍0)
◇6回
【巨】ラミレス右飛、高橋左前安打、長野の左前安打で高橋二進、ライアル、鶴岡の代打谷ともに三振
【広】(捕手加藤)岩本遊飛、天谷遊直、石原右飛
(両軍0)
◇5回
【巨】西村の代打紺田中前安打、坂本の左前安打で紺田二進、脇谷の一直で坂本一塁へ戻れず併殺、小笠原右飛
【広】(投手アルバラデホ)東出二ゴロ、広瀬四球、トレーシーの一ゴロで広瀬二封、遊撃坂本の一塁への送球が悪送球となりトレーシー二進、栗原遊ゴロ
(両軍0)
◇4回
【巨】ラミレス三ゴロ、高橋投ゴロ、(投手今村)長野二塁内野安打、ライアルの中前安打で長野二進、鶴岡二ゴロ
【広】石原三ゴロ、今村、梵ともに三振
(両軍0)
◇3回
【巨】グライシンガーの代打田中大右飛、坂本二飛、脇谷中前安打、小笠原のときボークで脇谷二進、小笠原中飛
【広】(投手西村)栗原三振、岩本二ゴロ、天谷中飛
(両軍0)
◇2回
【巨】長野、ライアル、鶴岡3者連続三振
【広】石原左前安打、ジオの一塁前バントで石原二進、梵の左翼線二塁打で石原生還、東出中飛、広瀬の中前安打で梵一挙生還、トレーシー左飛
(巨0、広2)
◇1回
【巨】坂本三振、脇谷右中間三塁打、小笠原三振、ラミレス左越3号2ラン、高橋一飛
【広】梵右前安打、東出の捕前バントで梵二進、広瀬の左前安打で梵一挙生還、トレーシーの左前安打で広瀬二進、栗原四球で満塁、岩本の右犠飛で広瀬生還、天谷一ゴロ
(両軍2)
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(パ・リーグ、楽天2−1オリックス、2回戦、楽天2勝、16日、甲子園)オリックスは0−2で迎えた七回に昨季の本塁打王、T−岡田が今季2号となるソロ本塁打を放ったが、得点はこの1点のみ。打線がつながらず、痛い3連敗となった。
【写真で見る】ソロ本塁打を放ち坂口に迎えられるT−岡田
オリックス先発の中山、楽天先発の永井がともに好投を続け、中盤まではスコアボードに「0」が並ぶ投手戦となった。五回裏に楽天が松井稼の2点適時打で2点を先制。オリックスは五回まで3安打と永井を攻略できず、2点を追う展開で終盤に入った。
七回表、この回先頭のT−岡田が、打った瞬間にわかる今季第2号の特大ソロ本塁打。豪快に右翼スタンドに運び1点を返したが、反撃もここまで。永井、片山、スパイアーと継投した楽天投手陣の前に5安打に終わり、3連敗となった。
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国内男子ツアーの開幕戦「東建ホームメイトカップ」で予選2日間首位を守った片山晋呉が、3日目にスコアを4つ落して通算5アンダーの単独3位に後退した。しかし、ホールアウト後の片山の表情は、悔しさよりも満足感を漂わせていた。
片山晋呉のスイングをスーパースローで見る
強風がコース内を吹き抜けるコンディションに、アンダーパーでラウンドしたのは4人だけ。多くの選手がスコアを落す状態に「みんな大変だからしょうがない。この状況ならパープレーみたいなもんでしょ」と話す。
4番パー5ではティショットをフェアウェイ右サイドの池に入れるなど、前日までの片山では考えられないようなミスショットも飛び出した。しかし、ラウンド中の片山は「あれがもっていかれちゃ、しょうがないよね」などとキャディと話しながら、風との戦いを楽しんでいるようだった。
「優勝争いの中の最終組だし、スコアを落しても最終組にいるから大きな意味があると思います。勝ちにこだわって勝つにはどうしたらいいか、それだけです」。昨年、一昨年の片山ならば「あんなミスしちゃうんだから僕もまだまだだよね・・・」などと、一つのミスショットを悔やむコメントが出るところだが、この日は「勝つためには」と、勝利への意欲を前面に出した。大会初日から高まるモチベーションを3位に後退した今も、最終組で戦えるということで維持している。現在首位とは2打差だが、ツアー通算26勝の片山としては、高山忠洋、そして石川遼を再逆転する秘策を考えているはずだ。
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